
スポンサードコンテンツのご案内
designingでは、スポンサードコンテンツの制作/掲載をはじめ、さまざまな形で企業様の発信を御支援しています。
このページではその概要をご紹介しています。サービスの詳細や読者データ、価格は、ページ下部よりダウンロードいただける媒体資料にてご案内しています。
こんな方に
- 採用候補者に、自社のデザイン組織の魅力が伝わっていないと感じている
- 事業や組織の実像に、業界内での存在感が見合っていないと感じている
- 発信の設計から制作・運用まで、まとめて相談できる相手を探している
- 出稿先を検討していて、まずは情報収集をしたい
designingについて
designingは、デザイン組織や事業に向き合う実践者の哲学と意思決定を、長編インタビューを中心に届けてきたメディアです。
読者の中心は、デザインの実務者ではなく意思決定者です。経営層・CxO、管理職をあわせて約4割。「デザイン組織を/デザイン自体をどうするか」を考える立場の方々が、業界の動向と他社の事例を求めて読んでいます。
私たちがご一緒するのは、インプレッションやPVを積み上げるための広告ではありません。御社が業界の中でどう語られるかを設計し、採用や広報の場面で長く使い続けられるコンテンツ資産をつくることです。
designingのスポンサードコンテンツの特徴
1.編集記事と同じ基準で制作します
企画・取材・執筆・編集まで、通常の編集記事と同じ体制と基準・品質で制作します。「広告だから掲載する」ものではなく、スポンサードでなくとも制作すべきと考えられる企画・品質で仕上げ、読者にも「広告」として読み流されない記事を、時間をかけて制作します。そのため編集権はdesigningが保持し、Sponsored記事の掲載は月1本までとしております。
2.思想まで取材し、長編で描きます
1本5,000〜10,000字の分量を、デザイン業界にフォーカスして、長編インタビューを中心に300本以上の記事をつくってきた編集部が制作します。取材では、単なるアウトラインだけではなく御社の実践の奥にある思想まで深掘りします。記事にとって必要な場合には、取材の前に事前ヒアリングや、事後の追加取材を行う場合もあります。
3.公開して終わりではなく、資産として活かします
記事はWeb上に恒久的にアーカイブされ、採用候補者等への「自己紹介」として、公開から何年も使い続けられます。情報を網羅的に取材しまとめるため、検索結果やAIの回答からも中長期で参照され続けるコンテンツになります。オウンドメディアへの転載も追加費用なく可能です。
媒体資料に含まれるもの
- 読者データ(属性・職位・専門領域)
- 連載・記事の実例
- サービス一覧(スポンサードコンテンツ/編集パートナー/個別施策)
- 価格、制作プロセスと期間の目安
- 掲載にあたっての規約
媒体資料ダウンロード
以下のフォームよりダウンロードいただけます。
ご入力のメールアドレス宛に、自動で資料をお送りします。
- designing媒体資料ダウンロード
- https://tally.so/r/D4Z0JN
資料でのご案内のほか、オンラインでのご説明も承っています。お急ぎの方や、まずご相談されたい方はこちらよりお気軽にご連絡ください。